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こんにちは

 

もってぃーです。

 

今回は、2018年7月15日20:30-22:56頃まで長時間停電が起きていたことと、そこから学べたことについて書いた日記です。

 

長時間の停電

私の地元鳥取県では、基本的に停電の発生頻度が1月で2回ぐらいで、起きても30分ほどで復旧しています。

 

ですから、今回も長くても30分ぐらいでしょ~っと思っていたのですが・・・1時間経っても、電気は付かなかったのです。

 

停電していたとき、祖父母と一緒に居て、気温は30℃近くあり大変暑い環境でした。

 

今までは、エアコン・扇風機などの必須道具が使えなくなった、暑い状況でも30分ぐらいという目安があったので、暑いけど何とか大丈夫・・・とまだ余裕があったのです。

 

しかし、目安の30分を過ぎてからは・・・・汗が暑さでだらだらと出て「は、早く復旧して!」と思っていき、少しずつ余裕が無くなってきました。(笑

 

見づらかったら申し訳ないですが、停電中の写真2枚です。

 

 

写真に写っている扇風機が、ただの置物に・・・。

 

今回起きた長時間停電の発生理由について気になり、次の日に調べて見ましたが乗っていませんでした・・・・それどころか、今日他の県でも停電が発生していたのです。(結局停電の理由は分からず・・・)

 

ただ、最近立て続けに自然災害が起きているので、それが原因となっているのではないかと、私は思っています。

 

長時間の停電を体験してみて、改めて・・・スマホが便利な道具(懐中電灯の電池が切れていたため)ということと、電気の大切さを実感しました。

 

停電中の祖母

これはネタ話になりますが、停電してから30分までは、「電気のない生活も大切だし、一眠りしていれば電気付くでしょう~」と言っていたのですが、過ぎてからは「あまりにも遅い!中電(中国電力)に電話して理由聞いてみる!」・・・営業時間過ぎているので、繋がるはずもありません。

 

そこから暑さに耐えられなくなったのか、祖母は「こんな暑い中、眠れるはずがないじゃない!」と言ってから・・・・

 

何と10分後に祖母は・・・

ぐがーっといびきをかきながら眠っていたのです。(笑

 

思わず私は、さっき言ったことと違う!?っと心の中でツッコんでいました。

 

暑かったので、言ったそばからフラグ回収してもしょうがないですよね。

 

ちなみに、次の日祖父母にその話をしたら笑っていました。

 

おもわぬとき役に立ったモバイルバッテリー

スマホの充電が残り30%と危なかったときに、モバイルバッテリー2つ(一つは電池切れ)があってよかったという小話になります。

 

今回役に立ったモノは、モバイルバッテリー(旅行のために購入)で、買ったは良いけど、使う機会がありませんでした。(一つで問題なかったため)

 

停電が起きるお昼ごろ、私はモバイルバッテリー(旅行用じゃない)を使い、スマホを充電しながら、これ・・・無駄にお金使ったかも(3240円ぐらいで3回分充電可能)・・・っと若干後悔していた矢先

買っといてよかった予備のモバイルバッテリー

と手のひらドリル回転するレベル(比喩)で、評価を改めることになるとは思わなかったです。(笑)

 

昔の人が言っていた、”そなえあればうれいなし”ということわざを良く考えついたな~っと思いました。

 

あなたも突然起きる災害だけでなく、おもわぬところで予備のモバイルバッテリーを持っておくと、役立つかもしれません。

 

モバイルバッテリー

 

今回は、これで終わります。

 

追伸・・・ポケモンGOを再び始めたので、旅行用モバイルバッテリーは、使う機会が増えるかもしれません。(笑

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