スポンサーリンク

 

こんにちは

 

艦これ 秋イベ2019年、最後のボスが倒せず、出撃しては資材0になり1から貯め直しているもってぃーです。

 

この記事を書いた日は、一日単位で資材貯めては出撃を繰り返しましたが、ボスにたどり着いたのは3回でした。

(既に日が過ぎているので、昨日ですね(汗))

 

しかも、一番良い状態でたどり着いた3回目のボス戦で、本来「第二警戒航行序列(前方警戒)」(必殺技とも言える強力な攻撃ができる選択肢)を選ばないといけないところ、緊張のしすぎと疲労により、「第四警戒航行序列(戦闘隊形)」(基本的に使う陣形)を選択してしまいました。

 

・・・結論から言えば、本来選ぶはずだった「第二」コマンドを押していたとしてもクリアはできなかったです。

 

夜戦(通常戦闘の後に行われる決戦みたいなもの)で残念な偏り(弱い攻撃)が連発していたのが理由となります。

 

まあ、結果としてはそうですが、自ら勝利できる可能性を捨てたという事実は辛いものがありますよね。

 

例えるならあと一歩で、目的を達成できるところで、ためらってしまいチャンスを逃すようなものです。

 

はい・・・嘘をつきました。

 

正直なところ辛いどころか、思わず頬が緩むほど清々しい気持ちでいっぱいです。

 

なぜ?っとあなたは思うかもしれません。

(私も最初疑問でした(汗))

 

理由は、また挑戦できるから・・・です。

 

別にボスを倒してクリアしたくない訳ではありません。

 

ただ、心も体も疲弊しきった状態・・・要するに余裕がない時に、勝っても燃え尽きて終わりだからです。

 

(表面上はよっしゃあ!と言葉に出しますが、気持ちの面ではやっっっっっと終わった・・・・と冷めています。)

 

勿論これは私が何度も体験して分かった自分の特徴ってだけですので、あなたがそうとは限りません。

 

燃え尽きて終わりよりも心から喜んで終われるチャンスがあるという事実は嬉しくないですか。

 

私は嬉しいです。

 

まず結果を重視するなら過程などどうでも良く、間違えた選択に残念だと思うかもしれません。

 

しかし、私はどうせやるなら満足して結果を得たいので、間違えたことに後悔は(ちょっぴりしか)ないです。

 

(いくら清々しい気持ちと言っても、やらかしたぁ・・・って気持ちも少しはあります(笑))

 

今回はこれで終わりますが、この記事があなたにとって何かの役に立ったのなら幸いです。

 

(クリアするために資材貯めは・・・また明日から頑張ろっと)

 

スポンサーリンク