スポンサーリンク

 

 

こんにちは

 

もってぃーです。

 

今回は、私が車の普通免許更新する際に起こった、自業自得な出来事+それで学べた教訓を書いた日記になります。

 

車の免許証の更新を乗り越えるために起こった出来事

もしかしたらあなたは「免許更新でそんなに難しいことってあるの?」っと思うかもしれませんので、最初に必要なモノ・免許更新の流れを書いた上で、お伝えしていきますね。

 

必要なモノ

・免許更新のはがき(更新期限の3ヶ月前に届く)

・今まで使っていた免許証

 

免許更新の流れ

(更新期限までに「更新ハガキ」と「免許証」を持って)「免許センターへ行く」

受付の後、適性検査+視力測定を行う

講演を受ける(初回は2時間で、次から無事故・無違反の場合は最大30分に短縮

免許証更新の完了

 

補足すると、

・適正検査「手をグーパー」「足の上げ下げ」

・視力検査:片目0.3+両目0.7以上

 

です。

 

必要なモノと免許更新の流れを書きましたが、何も難しいことはありません。

 

(講習が、初回は2時間ですので、長くて面倒・・・というのは正直思いましたが汗)

 

では、何が問題だったか結論から先に言うと、視力測定です。

 

理由として、私は仕事や趣味で絶えず、パソコンやスマホを使用しています。

 

そのため、視力が低下して(目の筋肉が凝り固まった状態)今のメガネだとピントが合いづらくなってきたので、視力測定危ういと思ったからです。

 

視力測定を乗り越えるためにやったことで起きた問題

 

もしかしたらあなたは「新しくメガネを買い替えれば良いのでは?」っと思ったかもしれませんが、まったくその通りですが・・・・私は個人的にもうメガネにお金を使いたくないと考え、以前購入していた視力回復の方法を実践しました。(免許更新前日(汗))

 

視力回復のために、行ったことは今回ほとんど省きますが、一例を上がると「手を動かし、目で追う」「15点紙を鼻先10cmで見ていく」などです。(目も体と同じく筋肉で動いているため、いわば筋トレ)

 

・・・効果はありました。

 

凝り固まっていた目の周りの筋肉をほぐしたので、ぼやけてピントが合いづらかったのが、はっきり見えるようになったのです。

 

これでやめとけば良いものを、まだいけると思った私は、視力トレーニングをやり続けました。

 

そして、いきなり視力トレーニングをやりすぎた私は・・・目の周りが筋肉痛になってしまったのです。

 

(そのせいで免許更新前日だと言うのに、目の痛みでほぼ眠れませんでした(涙))

 

更新期限が迫っているため、別の日にするわけには行かなかったのです。

 

仕方なく目の痛みに耐えながら(自業自得)免許センターに行き、視力測定を何とか受けると、筋肉痛になっている左上は見づらくて危なかったのですが、左下は視力トレーニングのおかげで、見えやすくなっていたのでぎりぎり合格できました。

 

・片目0.3ずつ

・両目0.7

本当に危なかったです。(汗)

 

筋肉痛になっていなければ、左上も同じように見えやすくなっていたはずなので、もう少し上がったかなーっと思います。

 

何とか合格しましたが冷や汗モノです。

 

今回で得た教訓は、

・何事もやりすぎは禁物

・準備は(視力トレーニング)面倒がらず早め早めにするべし

 

でした。

 

今回はこれで終わります。

スポンサーリンク

 

 

スポンサーリンク