こんにちは

 

もってぃーです

 

この記事は、前回のアフィリエイトブログは有料と無料のおすすめはどっち?[1]の続きになっております。

 

前回の記事はこちらのリンクからお読みできますので、興味があればお読みください。

 

アフィリエイトブログは有料と無料のおすすめはどっち?[1]

 

 

 

さて、前回の記事で有料ブログと無料ブログを比べて、“本気で稼ぐつもりがあるなら有料ブログ”と強く言い、その理由を話してきました。

 

そして、比べる際に無料ブログをおすすめしない訳ばかり挙げていきましたが、

「じゃあ無料ブログの良いところはないの?」「何か使い道ないのかな」

とあなたは思うかもしれません。

 

ですから、今回は、無料ブログの良い点・使い道についてお話させていただきます。

 

 

 

 

無料ブログの良い点・使い道

 

・無料でできる

・有料ブログ(メイン)と平行して集客に使える

・無料ブログ自体の認知度は高いので、無料ブログ(サブ)から有料ブログ(メイン)に誘導できる

 

※メインは主要、本命で、サブは予備や補欠の意味で使っています。

 

では、一つずつ説明していきますね。

 

 

 

 

無料でできる

 

あなたが惹かれた理由の大半はこれじゃないでしょうか。

 

有料よりも無料のほうが優れていたら、誰しもが有料を選ぶ訳がないですよね。

 

私が、あなたに有料ブログの方が良いと強く言っているのは、無料で始める以上に有料で始めるメリット(良い点)があるからです。

 

つまり、無料はある程度(発信するだけ)なら良いですが、それ以上(稼ぐ)となると力不足なのです。

 

しかし、だからと言って無料ブログの使い道はないのかというと・・・そうではありません

 

メインを有料ブログで作るのは大前提ですが、メインを支援するサブとして、無料ブログの使い道があるのです。

 

 

 

 

 

有料ブログ(メイン)と平行して集客に使える

 

有料ブログ(メイン)に書いた記事の内容を少しまたは丸々、無料ブログに投稿すれば、無料ブログ内の人達に見て貰えることもあります。

 

ですから、

 

1つの記事×無料ブログサイトの数

 

つまり、1つ記事を書いたら、それをほかの無料ブログサイトにも投稿する一手間を加えると、

労力は少ないのに、訪問者を増やす可能性も高められる1+1ではなく、1×〇にもなるので、やる価値は多いにあるのです。

 

 

 

 

 

無料ブログ自体の認知度は高いので、無料ブログ(サブ)から有料ブログ(メイン)に誘導できる

 

有料ブログ(メイン)に書いた記事の内容を少しコピペ(コピー&ペースト)して、

“この記事に興味を持ってくだされば私のブログにお越しください。”と書いて有料ブログのリンクを貼ることで誘導できるので、無料ブログをサブとして使うのはありです。

 

 

 

 

まとめ

 

・稼ぐつもりがあるなら有料ブログで始めたほうが良い

 

・無料ブログはサブで使うなら有り

 

・無料ブログで始めると、企業次第で記事〔資産〕が消えることがある

 

 

 

今回と前回で、お話してきた以上の理由から、

私は、アフィリエイトをするなら有料で始めるほうが良い

と思います。

 

 

 

おまけ

 

いくら有料ブログで始めたほうが良いと言っても、1万5千円ぐらいの費用が掛かるのは痛いですよね。

 

ですから、アフィリエイトってどんなものなのか、

また報酬が発生するまでの流れを

セルフバック(自己アフィリエイト)により、

無料で体験+初期費用に充てられる方法を紹介します。

 

これは、公式も認めている合法的な手段なので、安心してください。

 

なぜなら、自己アフィリエイトを体験してもらい、お金を得る過程を経験または、その商品を紹介して、ほかのお客様に購入して貰えると、自己アフィリ先も利益が増えるからです。

 

 

 

 

そして、自己アフィリは大体のモノができ、

有料ブログに掛かる費用も一部キャッシュバック(返ってくる)

実質お金が手に入ると言って良いのですが・・・

何かと便利なモノなので、アフィリエイターはだいたい使っています。

 

直接お店で買うと、お金は少しも返ってきませんが、自己アフィリエイト経由ならば商品を購入したついでに、幾らか報酬も得られるという使わない理由がないモノです。

 

もし、あなたが自己アフィリエイトに興味をお持ちなら、こちらのリンクからお読みください。

 

サイトアフィリエイトを初心者が無料で始めるための方法

 

 

 

では、今回はこれで終わりにさせていただきます。

 

この記事があなたの役に立ったなら幸いです。

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク